2022年11月20日 「遠足せんだい歩き」がスタート。地下鉄駅では標高日本一の八木山動物駅から下りの行程で、皆さん無理なくあることができました。途中、何度か3択クイズをまじえ、和やかな遠足でした。次回は、12月20日。国際センター駅スタートで仙台城二ノ丸跡、仙台城址の石碑、水沢伊達屋敷跡、前沢伊達屋敷跡、織姫神社、瑞鳳寺などをめぐります。

#遠足せんだい歩き #八木山動物園駅 #仙台城址の石碑 #瑞鳳寺

 

2022年11月1日 今月22日(火)、「遠足せんだい歩き」が毎月1回、4回シリーズで始まります。初回は「傾いた騎馬像」がテーマ。東西線の動物公園駅から竜の口を経由して仙台城に入ります。「政宗公銅像」の小誌を中心に仙台の近代史の魅力に迫りたいと思います。 

#地元学応援団 #傾いた騎馬像 #八木山 #政宗公銅像 #政宗卿 

 

2022年10月11日  明日12日(水)、仙台歴史まち歩き(NHK文化センター主催)のナビをします。テーマは「榴岡天満宮と冥想の松秘話」。天気は良さそう。参加者は定員オーバーの25名。仙台の魅力を伝えたいと思います。

#仙台歴史まち歩き #冥想の松 #天満宮 #佐々木伸 #地元学応援団

 

2022年9月16日 地元学応援団が新たなまち歩き講座を展開します。NHK文化センター仙台主催の秋の新しい現地講座「遠足せんだい歩き」が11月22日から始まります。月1回、4回連続。仙台謎解きシリーズの1回目は傾いた騎馬像、2回目は仙台城址の大石碑、3回目は世界に通じる七北田公園、4回目は星陵町と医学部です。新しいコースへの挑戦で、継続できるように頑張ります。

 NHK文化センター仙台教室: | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー (nhk-cul.co.jp)

 #NHK文化センター #遠足せんだい歩き #現地講座 #仙台謎解きシリーズ #騎馬像 #仙台城址 #七北田公園 #星陵町 #医学部 #新しい講座

 

 

2022年8月28日 金港堂本店週間ベストセラーで「政宗公銅像」が2位、「伊達政宗卿」が5位に入っています。政宗卿は2年前発行の第3版ですが、5月から店頭に並んでいます。

#政宗公銅像 #伊達政宗卿 #2位 #5位 #ベストセラー

 

2022年8月21日 金港堂本店(仙台市一番町)の改訂版が週間ベストセラー第4位にランクされました。初版の1位に迫れるか・・・。

#政宗公銅像 #改訂版 #ベストセラー

2022年8月18日 「政宗公銅像」の改訂版刊行が河北新報に掲載されました。本ホームページ「地元学応援団ニュース」で紹介しています。

#政宗公銅像 #改訂版 #傾いた騎馬像 #金色騎馬像 #政宗卿

 

2022年8月3日 政宗公誕生日の本日、「政宗公銅像」の改訂版が店頭に並びました。皆様の書棚に備えていただければ光栄です。この改訂版は発行数が少ないのでお早めに。 #政宗公銅像 #改訂版

2022年7月21日 政宗公銅像の改訂版(第2版)を8月3日に発行します。

初版の印刷中の2022年3月16日深夜、マグニチュード7を超える大きな地震で政宗公騎馬像が被災しました。倒壊はしなかったものの、像全体が大きく傾きました。騎馬像のすべてを書き込もうとしていた初版でしたが、その被害の全容、原因、復元への過程は紹介できませんでした。

改訂版は、①傾いた騎馬像、②政宗卿の呼称、③金色騎馬像、④連坊小路青年団の4つの謎解きを12ページの増量で解き明かしています。 

■金港堂本店(一番町・022‐225‐6521

ヤマト屋書店(仙台三越・022‐393‐8541、仙台八幡店、東仙台店、仙台長命ヶ丘店

八文字屋(セルバ店・022‐371‐0180

■BOOKSアクセス松田(奥州市本店・0197‐23‐2532、大鐘店、北田店、金ヶ崎店)

その他の購入方法 ホームページ、メール、電話・FAXでの購入(郵送料・180円、郵便振替・無料)

http://www.nazotoki.biz/

jet.shin-mds@jcom.home.ne.jp

FAX 022-219-1918

携帯 090-6226-5617

 

#政宗公銅像 #伊達政宗 #改訂版 #傾いた騎馬像 #金色騎馬像 #金港堂 #ヤマト屋書店 #八文字屋 #謎解き #奥州・仙台の謎解きシリーズ #政宗卿 #連坊小路

 

2022年5月24日 タピオ館立オープン大学講演情報。今回は「ミス・仙台の謎」です。昭和11年、二・二六事件の戒厳令下で収録した歌の経過、二葉あき子、西条八十の秘話に迫ります。タピ大でのこれまで「北上夜曲」、「さんさ時雨」、「御藩祖をどり」などの地元歌を紹介しています。

 

講演内容

地元の魅力を発掘(5) 仙台、なつかしや ~ミス・仙台の謎~ : タピ大 (exblog.jp)

 

 

日時:2022年6月1日(水) 19:00~20:00

内容:地元の魅力を発掘~せんだい、なつかしやーミス・仙台の謎ー

会場:タピオ南館1階パークタウンスタイル 「ル・シェル・クレム」(泉区寺岡6-5-1) http:www.tapio.jp

講師:地元学応援団 佐々木伸

参加:事前申し込みなし。自由参加、主催:tapio    運営:fmいずみ

 ホームページ  https://www.fm797.co.jp/tapidai/sche.htm

#ミス・仙台 #二葉あき子 #小関祐而 #西條八十

  

2022年5月22日 河北新報朝刊の週間ベストセラーズで「仙台金港堂1位 政宗公銅像」と掲載されました。

#政宗公銅像 #第1位

 

2022年5月17日 シリーズ2「伊達政宗卿(第3版・2020年5月発行)」を一番町の金港堂本店で取り扱いをいたしました。新刊「政宗公銅像」と合わせてお読みいただけると「騎馬像のすべて」が理解できると思います。

 

2022年5月11日 NHK文化センター仙台「歴史まち歩き」でナビしました。今回は「昭和3年の地図を歩く(川内周辺)」がテーマ。仙台城下の前後、明治以降の軍都、学都の兆し、戦後のセンダイキャンプをイメージしながら歩きました。キャンセル待ち、定員を超えて参加がありました。次回は未定ですが、新たな視点でルート開発をしたいと思っています。

 

2022年5月1日  一番町の金港堂本店の週間ランキング(4月24日~30日)で第1位になりました。店の入口のショーウインドウではランキング順に掲示されています。

*取り扱い書店 丸善アエル店、ヤマト屋書店(三越定禅寺店、東仙台店、八幡店、長命ヶ丘店)、八文字屋泉中央セルバ店、みちのく書房(柴田町)、松田書店(奥州市)

*本ホームページ 本の紹介・ご注文 - 奥州・仙台の謎解き (jimdo.com)

*090-6226‐5617(佐々木)

 

2022年4月5日 河北新報on-lineニュース

 4月2日朝刊をベースに「政宗騎馬像、初代は金属供出で撤去 生涯と同様、刻まれた数奇なドラマ」の見出しで紹介されています。

 1935年5月17日の河北新報記事、先日の地震で傾いた騎馬像やその後シートで覆われた様子の写真、新刊「政宗公銅像」も紹介されています。

 

2022年4月2日 河北新報「+W共に生きる」

「政宗騎馬像 知られざる歴史」の記事が5段にわたって掲載されました。取材協力者として小生のコメント、騎馬像の写真提供者として紹介されています。

 4月1日は、小誌「政宗公銅像」の書店発売日。仙台市内の金港堂本店、ヤマト屋書店各店、八文字屋泉中央セルバ店、柴田町のみちのく書房、奥州市の松田書店各店で取り扱っています。(税込¥990)

 本ホームぺージ、電話(090-6226-5617)でも承っています。(送料¥180)

 

本の紹介・ご注文 - 奥州・仙台の謎解き (jimdo.com)

 

2022年3月19日 河北新報「河北春秋」に傾いた騎馬像について掲載されました。このホームぺージ「地元学応援団ニュース」にアップしております。

 

2022年3月10日 奥州・仙台の謎解きシリーズの新刊を準備しています。印刷完了後、すぐに発送できるように先行予約を始めました。3月21日までの予約については送料無料です。発行者負担の郵便振替書を同封いたします。

 なお、書店での発行は4月上旬を予定しています。

 仙台市の金港堂一番町、ヤマト屋書店、八文字屋セルバ店、奥州市の松田書店で発売します。他の書店は決まり次第お知らせします。

 

 

タピオ館立オープン大学講演情報。今回は「伊達政宗公賛歌ー幻の御藩祖をどりの謎」です。昭和10年、政宗公没後三百年祭記念として作られたこの歌は、西條八十作詞、中山晋平作曲。ところが、お披露目の一回で歴史の奥に埋もれてしまいました。今回はその経過、再現された歌を紹介します。

タピ大での「北上夜曲」、「さんさ時雨」、「仙台市童謡」に続き、今回も珍しい歌を紹介しています。

 

日時:2022年3月7日(月) 19:00~20:00

内容:地元の魅力を発掘~政宗公賛歌ー幻の御藩祖をどりー

会場:タピオ南館1階パークタウンスタイル 「ル・シェル・クレム」(泉区寺岡6-5-1) http:www.tapio.jp

講師:地元学応援団 佐々木伸

 

講演結果

「地元の魅力を発見(4)政宗公賛歌、幻の「御藩祖おどり」秘話」 : タピ大 (exblog.jp)

 

 

 

明けましておめでとうございます。

ことしは謎解きシリーズ5の新刊をする予定です。

「政宗公銅像ー杜の都には騎馬像が似合うー」

桜が咲く頃の予定です。2022年元旦

 

河北抄(12/25):城郭が残っていない仙台城跡で1番の見どこ… | 河北新報オンラインニュース / ONLINE NEWS (kahoku.news)

 

タピオ館立オープン大学講演情報。今回は仙台の「杜の都の謎解き」です。「森の都」から「杜の都」へと呼称が変化しているのですが、「なぜ?」に対するすっきりできる答えはありません。「腑に落ちる」ような新説を展開したいと思います。「杜の都」が仙台市条例で始めた使われたのは昭和46年。実は20年前に当時の市長が作詞した歌で「杜の学都」と紹介しています。タピ大での「北上夜曲」、「さんさ時雨」に続き、今回も珍しい歌を紹介していきます。

 

日時:2021年12月8日(水) 19:00~20:00

内容:地元の魅力を発掘~杜の都のルーツは仙台市童謡

会場:タピオ南館1階パークタウンスタイル 「ル・シェル・クレム」(泉区寺岡6-5-1) http:www.tapio.jp

講師:地元学応援団 佐々木伸

参加:事前申し込みなし。自由参加、主催:tapio    運営:fmいずみ

 ホームページ  https://www.fm797.co.jp/tapidai/sche.htm

 

講演結果

https://tapidai.exblog.jp/32516022/

 

 

タピオ館立オープン大学で「正調さんさ時雨の謎」についてお話しすることになりました。5月で初めて「北上夜曲の謎」を講演しましたが、今回は2回目。宮城県の県民歌と形容されていますが、じつは岩手県南部でも歌われ、伊達藩共通の唄なのです。当日は最後の伝承者による映像や唄を紹介したいと思います。

 

日時:2021年9月6日(月) 19:00~20:00

会場:タピオ南館1階パークタウンスタイル 「ル・シェル・クレム」(泉区寺岡6-5-1) http:www.tapio.jp

内容:地元の魅力を発掘「正調さんさ時雨の謎~昭和初期、飛行機上から中継~」

講師:地元学応援団 佐々木伸

参加:事前申し込みなし。自由参加

主催:tapio    運営:fmいずみ

 ホームページ  https://www.fm797.co.jp/tapidai/sche.htm

 

2021年4月8日 仙台市泉区の泉パークタウンは全国有数の大型住宅団地ですが、この中にアウトレットモール「タピオ」があります。「タピア館立オープン大学」はお互いに学び合う講座。平日の夜に開催され、毎回多彩な講師が情報提供しています。このたび、地元学応援団にお声がかかりました。約3か月ごとに継続予定。内容は変わります。

 

日時:2021年5月17日(月) 19:00~20:00

会場:タピオ南館1階パークタウンスタイル 「ル・シェル・クレム」(泉区寺岡6-5-1) http:www.tapio.jp

内容:地元の魅力を発掘「北上夜曲の謎~それは仙台から全国へ~」

講師:地元学応援団 佐々木伸

参加:事前申し込みなし。自由参加

主催:tapio    運営:fmいずみ

 ホームページ  https://www.fm797.co.jp/tapidai/sche.htm

  

2021年3月20日 「姉体と太宰府天満宮」と題して3月10日リモートで講演しました。奥州市の姉体地区センター主催の地名の謎解きです。仙台の自宅から初めての講演でしたが、無事終えることが出来ました。「地元学応援団のブログ」に胆江日日新聞掲載の記事を紹介しました。

2021年2月7日 河北新報「持論時論」に掲載されました。「後藤新平の足跡学ぼうー国難化のリーダー像」として、NHK初代総裁の後藤新平とNHK100周年を背景に持論を展開しました。このホームページ「地元学応援団のブログ」に掲載中。またフェースブックでもご覧いただけます。

2021年1月30日 連続講座「仙台の歴史と絵図と地図ber」が開催され、「天神の一本松」と題して、長命荘・白水沢、仙台東照宮周辺についてお話をしました。会場は仙岳院瑠璃堂。伊達忠宗公像が御開帳され、御屋形様の視線を感じながらの講演でした。

2021年1月13日 NHK文化センター主催の「仙台歴史まち歩き2020」の講師を担当。1000年前の宮城野をイメージして歩くと題して、姥神神社の乳銀杏、国立工芸指導所跡、榴岡天満宮、正岡墓所などをご案内しました。令和3年度も継続予定です。 

2020年10月27日 金港堂(仙台市本店)での「伊達政宗卿」は、店頭取扱が終了いたしました。今後は、本ホームページまたは電話でのご連絡をお待ちしております。

 

2020年10月24日(土) 連続講座「仙台の歴史と絵図と地図ber壱」が開催され、昭和3年の地図を使って仙台城跡、川内周辺を解説。次回は11月29日(日)、3年1月30日の予定。テーマは今後決定する予定です。

 

2020年10月1日 「仙台歴史まち歩き2020ー千年前の宮城野のイメージを歩くー」の講師を行います。陸奥国分寺、天神社、奥州合戦など伊達政宗公が仙台に来る前の宮城野をイメージしながら歴史を紡いでみます。主催はNHK文化センターで、10月から6回連続のまち歩きのひとコマです。単発でに参加可能。

 2021年1月13日(水)、13:00~15:00、20名募集。

 詳細はNHK文化センター仙台022-224-4811、またはHP。

 

2020年8月3日 河北新報「持論時論」に「仙台藩の魅力を誇ろう」の見出しで掲載されました。伊達政宗公騎馬像と観光の内容で、政宗公の誕生日という記念日の掲載となりました。本ホームページ「地元学応援団のブログ」で読むことができます。

 

2020年6月27日 NHK文化センター主催の「仙台歴史まち歩き2020」の講師を担当。伊達政宗公騎馬像建立のエピソードと題して、6月10日に現地周辺をナビ。好評につき、10月以降の後期についても継続決定。 

 

2020年6月1日 水沢高校第一応援歌の直筆原稿発見について、シリーズ1「逍遥歌」改訂版の特別号を発行(A5判、4ページ)。当HP「本の紹介」で紹介中。奥州市の松田書店で無料配布。

 

2020年5月10日 水沢高校の第一応援歌の直筆原稿発見の記事が岩手日日新聞に掲載。本ホームページブログにて紹介

 

2020年4月1日 シリーズ1「逍遥歌」改訂版発行 奥州市松田書店取り扱い中(700円)当ホームページ、メールでも取り扱い中 (岩手日日新聞紹介済み)

 

2020年4月1日 シリーズ2「伊達政宗卿」改訂版発行 仙台金港堂本店取り扱い中(700円)、当ホームページ、メールでも取り扱い中 (河北新報、岩手日日新聞紹介済み)